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知って得するマル秘シャンプー法

第四段階(より良い乾燥法)

今回でこのシリーズは最終回

綺麗になった髪、頭皮を傷めないように丁寧に乾かします。

風呂上りにそのまま濡れ髪でいませんかもしくはそのまま自然乾燥で寝てしまう方いませんか

そういったお方にご忠告

濡れたままの髪、頭皮は傷み易く、菌が繁殖しやすい状態です。

ですから早く、しかもいたわりながら乾かすことが必要です。

時間がかかる自然乾燥では、頭皮の熱を奪い循環に悪影響を及ぼす場合がありますので

まず、タオルで8割程度まで乾かします

その際、擦って乾かすのでなく、頭全体に被るように、タオルを押し付けて水気を取るようにする

最後にドライヤーを使って髪から30cm以上は離して、熱が集中しないように

動かしながら乾かすと、髪・頭皮にダメージをあたえず、尚且つ清潔な状態を保ったまま

乾かすことが出来ます。


シャンプー1つを取り上げてもこれだけ奥が深い(これでもまだまだ)

髪等のご質問があればジャンジャン受け付けます
しかし難しすぎる質問は。。。イジメナイデネ


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2008.07.02 
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知って得するマル秘シャンプー法

第三段階(苦労を無駄にしないすすぎ方法)


しっかりシャンプーで洗ったからといって、安心してはいけません

洗髪で一番気を使うのは何を隠そう‘すすぎ‘です

すすぎを完璧に行うことで、ここまでのことが報われます。

・まずシャンプーと汚れを丁寧に時間をかけて(1分程度)すすぎます。

・全体をすすぎ終えた後、次に毛穴に対してシャワーを直角に保ちながら当てていきます。

・これで毛穴の奥に残るシャンプーまでしっかりと流し去ることができます。

ここまでくれば、髪・頭皮は綺麗な状態になっています。

ポイント
すすぎはゆっくり丁寧に、しっかりと洗い流すべし絵文字名を入力してください


次回はいよいよマル秘シャンプー法最終回


なんかmixiとは別人のようだ。。。。自画自賛(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ


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2008.07.01 
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知って得するマル秘シャンプー法

第二段階(より良いシャンプー方法)

第一段階で、普段よりも皮脂と汚れが浮き出ていますので、この絶好の機会にシャンプーを開始

・まずはシャンプーは適量(五百円玉程度)を取り、手の平で優しく泡立てます。

・シャンプーを髪、頭皮に軽く馴染ませて、さらに泡立てます。

・洗い方は指の腹で頭皮ごと下から上に揉み動かして、毛穴から汚れと皮脂をスッキリさせます。
       (決して爪は立てないで下さい)

~予備知識~
顔と頭の皮膚は、重力に従って下に位置する顔へと垂れてくるものです。
その影響で頭頂部は突っ張って硬くなり易く、毛髪環境にダメージを与える可能性が高まります。
だから頭頂部に頭皮を寄せることで頭皮を柔らかく保ち、滞りがちな頭皮の循環をケアすることが出来るのです。


次回の第三段階の『すすぎ』これが以外に重要なのでお見逃しなく


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2008.06.29 
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知って得するマル秘シャンプー法

第一段階(シャンプー前にするべしこと)

・始めに髪、頭皮全体をお湯で濡らします。
 (36℃前後の体温に近いお湯であれば気持ちをリラックスさせ、頭皮の循環を良く出来ます)

・こめかみ~首筋~生え際(下から上へ)から頭頂部に向かって頭皮を集めるように押し上げマッサージ
 注スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、)その際、頭皮を指{爪を立てるのは言語道断}で摩擦すると頭皮にダメージを与えてしまいます

・指先を使い、頭皮ごと優しくゆっくりと動かし寄せ上げるようにマッサージ
 (頭皮の循環がケアされ、毛穴が開いていきます)

ここまでがシャンプー塗布前にするべし

第二段階は。。。。。もったいぶって次回にえぇ

次回はいよいよシャンプー編 乞うご期待
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2008.06.27 
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